沿革(OPTISテクノロジーの発展)
1989年
SOLSTIS発表
光学システムにおける測光シミュレーションとレーザー伝播の計算を可能にした
初のソフトウェア
1994年
フランス防衛機関より、優秀イノベーティブ製品としての評価を受ける
機械系システム向けの光学シミュレーションソフトウェアSPEOSを開発
1998年
世界初のSPEOSの商用バージョンを発表
1999年
ワールドプレミア:カラリメトリシミュレーションを発表
2000年
光学的現象をベースとしたフォトリアリスティックレンダリングを発表
2001年
CATIA V5との統合によるダッソー・システムズとのパートナーシップを確立
2002年
SPEOSがSolidWorksRと統合
2003年
物理学をベースとしたヒューマンビジョンレンダリングを発表
2004年
光学設計とCADを統合
2006年
自動最適化を照明システム設計へ適用
2007年
カラーマネジメントシステムを発表
2008年
バーチャルリアリティセンターへの接続
2009年
リアルタイムシミュレーションを発表
2010年
デジタルビジョンを発表
2011年
RHEA、OSDを発表
VRプロダクトの開発を開始
2012年
VRXを発表
2013年
リアルタイムプロダクト Theia-RTを発表
ICONA社統合、Aestheticaを発表
2014年
HIMを発表